お客様の声

有痛性外頸骨のお客様の声

歩くことさえ困難だった有痛性外頸骨が公式戦(サッカー)に出場できるまでに改善

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6月中旬から痛みが出始め、走ること、ボールを蹴ること、そして歩くことすら痛みにより困難になりました。

鍼灸接骨院、スポーツ総合診療の病院でスポーツドクターを受診するも効果なく、岩手医科大学付属病院でCTとブロック注射でも効果は1週間しか続かず、インソールを作成するも痛みは軽減せず。

サッカーを辞めなければならないとまで考えたときに、小松先生のHPを見つけました。わらにもすがる思いで治療をお願いしました。

2回目の治療から痛みが少しずつ和らぎ、治療回数が増えるにつれ目に見えて回復してきているのが実感しました。

外科的治療では見放されたような状況から、今では週5日の練習も休むことなく参加でき、今では通常練習すべて、そして公式戦に出場できるまでに回復しました。

 

岩手県 12歳 男子 サッカー 症状:有痛性外頸骨

※お客様の感想であり、効果効能を保障するものではありません。

有痛性外頸骨の痛みが無くなり、別人のようにボールを追えるようになった

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おかげさまで有痛性外頸骨の痛みもなくなったようで、帰りの車の中では
「これでテニスの練習に打ち込めるな」
と機嫌よく話しておりました。

症状は比較的軽い部類だったのでしょうが、それでも数ヶ月前の大会で足の調子が悪くて全然試合にならなかった日のことを思い出すと、今では別人の動きのようにボールを最後まであきらめずに追えるようになりました。

 

岩手県 中1 男子 テニス部 症状:有痛性外頸骨

※お客様の感想であり、効果効能を保障するものではありません。

有痛性外頸骨の痛みが和らいだ感じがしました

アンケート用紙

長年有痛性外脛骨の痛みに耐えていました

とても痛くマッサージされると思いきや、優しく手を触れたり、道具(マザーキャット)を用いた疲労回復やストレッチのみでした。

マザーキャットでのケアを毎日続けると良い、と教わったので、レンタルして家で続けてみると、疲労も溜まりにくくなり、おまけに怪我も少し和らいだ感じがしました。

 

横手市 高2 女子 陸上  症状:有痛性外頸骨

※お客様の感想であり、効果効能を保障するものではありません。

有痛性外脛骨の痛みは全く無くなり、大会に参加することができました

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アンケート用紙

平成25年4月、中学に入学。ところが、3日くらい陸上の練習をしたら、足が痛くて歩いて家へ帰るのも無理な状況でした。

3ヶ月ほど前に診断されていた有痛性外頸骨が練習によって悪化したのでした。

電気治療などを約1ヶ月するも、ほとんど効果なし。

そんな時、コスモス自然形体院で1回施術していただき、マザーキャットをレンタルして、家でもマッサージしたら、痛みは全く無くなり、みんなと同じ練習をし、大会に参加することができました。

湯沢市 中学1年 男子 陸上部  症状: 有痛性外頸骨

※お客様の感想であり、効果効能を保障するものではありません。