深夜の刃物で肉を裂くような猛烈な帯状疱疹の痛み、あの苦痛は嘘のように消えさりました

お客様写真
アンケート用紙

平成24年6月の中頃、突然の右上半身の猛烈な痛みにおそわれました。

痛み止めの薬の効き目が無くなると同時に、刃物で肉を裂くような痛みが。

次第に体力低下、食欲不振になり、フラフラで、目も開けられない。
2週間ぐらいの時に、施術を受けました。(6月29日)

あら不思議!毎夜、深夜3時30分になると、薬が切れて、猛烈な痛みが襲ってきた、あの苦痛は嘘のように消えさりました。

毎日夜になるのが怖い、という気持ちだったのが、ゆっくり眠れるようになりました。
このとき以来、深夜の痛みは、全く起きていません。(7月10日)

大仙市太田町 81才 女性 小田野幸子さん   症状: 帯状疱疹 

※お客様の感想であり、効果効能を保障するものではありません。

■先生からのメッセージ

高齢の方は、帯状疱疹の後遺症の痛みで、体力低下、衰弱してしまう方もおられるようです。小田野さんは、1回の施術で深夜の激痛が全く起きなくなったそうで本当に良かったですね。

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