低体温

あなたの体温は何度ですか?もし35度台なら、身体のいろいろなシステムが十分に働きません。

このHPで体温を上げる方法を見つけてください。

  • 体温が35度台なので、体温を上げたい
  • いつも、手足が冷たい
  • だるい、体が重い
  • 体温を上げて、免疫力を高めたい
  • 体温を上げて、癌になりにくくしたい

ご安心ください。当院の施術は、とても気持ち良い完全無痛の自然形体療法という最高レベルの施術法です。

気持ち良く、心身ともにリラックスして施術を受けていただくと、血流がよくなり身体がポカポカ暖かくなってきます。血流が良くなることや、筋肉・骨格・関節など多方面から痛みの原因が解明されていることで、あなたのつらい症状は、きっとフワッと消えてしまうでしょう。

あなたが秋田や通院可能な近県にお住まいで、整体を受けたい!または、もしこんなことで、お困りならいますぐ湯沢市のコスモス自然形体院、または秋田市のコスモス自然形体院秋田出張所の門をたたいてください!

当院の施術を受けると、体がポカポカ温かくなります。体温もきっと上がりますよ。

体温が上がり体が軽くなり、家事が毎日できるようになった

お客様写真

先生は私の心にたまった悩み、身体の症状を聞いてくれました。病院では悩みなど聞いてくれないので、心のケアまでもしていただきました。

初診で先生のやさしい手が施術してくれる中で体があたたかくなってきました。

先生の指導を受け、体温も36度前後まであがり、体が軽くなり家事、炊事も毎日出来るようになりました。ホルモンバランスもよくなったようで生理もきました。

 

潟上市 43才 女性 主婦 症状:低体温、下痢、背中の痛み、体調が悪い

※お客様の感想であり、効果効能を保障するものではありません。

基礎体温が上がりました

お客様写真

普段、36,2度~36,6度の間だった基礎体温が、施術を受けた次の日の朝、36,6度、翌朝36,7度、その翌朝36,8度と少しずつ上昇しました。

施術を受け始めてから3週間たちますが、36,5度を下回ることが無くなりました。

山形県酒田市 女性 無職 症状:背中の痛み

※お客様の感想であり、効果効能を保障するものではありません。

体温が上がったのか、汗がかけるようになった

お客様写真
アンケート用紙

最近は、体温が上がったのか、社会人になってから汗をかくことが無かったのですが、旦那に「汗かいてる!」と言われ、周りにも気付いてもらえるくらい体が変わりました。

 

雄勝郡羽後町 女性 29才 パート

※お客様の感想であり、効果効能を保障するものではありません。

まずは、基礎体温が上がりました。生理痛も薬がいらないほどに緩和

お客様写真
アンケート用紙

近々結婚するにあたり、妊娠しやすい歪みのない身体に整えたく、コスモス自然形体院を訪れました。

 

通院を重ねるにつれ、身体に変化が現れました。まずは、基礎体温が上がりました。
冷房の効いた部屋にいても、身体が冷えなくなり、また汗をかけるようになりました。

不順だった生理の周期も少しずつ正常になってきています。
薬を飲むほどだった生理痛も施術後は我慢出来る程度になりました。

何と言っても、施術の回数が増えていくにつれ、施術後の身体の軽さが、今まで通っていた痛い系の整体とは、比べられないくらい軽くなりました。

 

湯沢市 35才 女性 Y.Yさん 会社員   妊娠希望

※お客様の感想であり、効果効能を保障するものではありません。

身体中がポカポカしてきて、とにかく“気持ちいい~~!”

お客様写真

今まで、こんな不思議な感覚を味わったことがあったでしょうか。

まず、先生の手がとてもふくふくしていて温かい。その手で優しく治療してもらうと、身体中がポカポカしてきて、とにかく“気持ちいい~~!”

次に気持ちがいいのは、足や首をゆっくりゆっくり引っ張ってもらうこと。

まるで、背が何㎝も伸びたような気になります。

これからも楽しく通院したいと思っています。

 

横手市 60代 女性  H.T様   症状:首から肩にかけてのひどいコリ、頭重、股関節の痛み、 手首の痛み、腰のコリ

※お客様の感想であり、効果効能を保障するものではありません。

いかがですか?

施術を受けると、身体がポカポカ温かくなってきます。あなたの体温もきっと上がりますよ。

体温を上げるために、体温について、低体温のリスクについて、理解しておきましょう。

平熱とは、起床時・午前中・午後・就寝時の体温の平均を指します。

 

人間の平熱は、36℃~37℃。平均36.5℃とされています。

日本人の平熱は、50年前は、36.8℃あったそうです。それが、現代では、36.3℃まで下がっている。

 

なぜ、日本人の体温が下がったのか

日本人の体温が下がった理由を考えていきましょう。あなたに当てはまる項目はあるでしょうか。

1 乱れた食生活

(1)ビタミン・ミネラル・酵素の不足

近年の日本の食生活は、脂肪・糖分の過剰摂取の反面、ビタミン・ミネラルは不足傾向にあります。

体内でエネルギーを生み出すには(体温を高めるには)、ビタミン・ミネラルが必要不可欠です。

ビタミン・ミネラルの不足が体温が上がらない要因の一つです。

 

そして、ビタミン・ミネラルは、酵素がなければ働くことができません。あくまでも、ビタミン・ミネラルは酵素が活躍するための潤滑油的な働きをしています。

 

酵素は、体内で生成されますが、いつもお腹いっぱい食べられる日本人は、酵素のうち消化酵素として使われるのが7割から8割をしめ、

代謝酵素として使われる酵素は、自分で生成される酵素のうちの2割から3割にしかなりません。

代謝酵素は、消化以外の全ての生命活動に関わっています。ミネラルやビタミンがエネルギーを作り出すのも、代謝酵素の仲立ちのおかげ。

血液をサラサラにし、体の隅々まで運べるようにするのも、代謝酵素。ありとあらゆる化学反応(生命活動)に代謝酵素がかかわっています。

代謝酵素の不足が、体温が上がらない要因のひとつと考えられます。

 

酵素は熱に弱く48度で死にます。酵素を取るには、加熱しない生の食物を取る必要があります。生野菜や生の海藻、果物、刺身等の生の食べ物です。

生野菜は、体を冷やすとする栄養指導をしていた時代があり、生の野菜より加熱した野菜を取る習慣が根強い実態があります。

しかし、酵素という観点で考えた場合、エネルギーを作り出すためにも、また筋肉量を増やす(筋肉は熱を生み出す)ためにも、

加熱しない生の食べ物を取ることは、非常に大切です。

 

酵素は全ての植物・動物は持っています。これらの食べ物で外から酵素を取り入れることで、消化酵素を節約し代謝酵素として使われる酵素が増え、代謝(※)が良くなります。

(要するに、身体の調子が良くなります。体温が低い人であれば、体温が上がります。)

 

※代謝とは・・・・

基礎代謝とは・・・生きていく上に必要な最低限のエネルギー。すなわち、内臓を動かしたり、体温を維持したりするために使われるエネルギーです。

1日の総消費エネルギー=基礎代謝(約70%)+生活活動代謝(約30%)

基礎代謝の中で、最もエネルギー消費が多いのは筋肉です。筋肉を鍛えて筋肉量を増やすことで基礎代謝量が増え、太りにくく痩せやすいカラダになります。

逆に筋肉が少なく脂肪が多いと、基礎代謝量が少ないので痩せにくいカラダになります。

 

新陳代謝とは・・古い細胞が新しい細胞によって押し出される活動のこと。

 

参考に酵素の働きについて紹介します。

消化酵素の働き・・・体内に取り入れた食べ物を消化する酵素。消化とは、大きい分子の栄養を、分子の鎖をブチブチ切って、吸収できるくらいの小さい分子にすること。

代謝酵素の働き・・・消化以外の生命維持のための全ての化学反応を仲立ちしている。具体的には、

新陳代謝・・新しい細胞を作る

デトックス・・有害物質を排泄する

自然治癒力・・体の悪い部分を修復する

免疫力・・ウイルスなど外敵から体を守る。

一口メモ

マグネシウムというミネラルがあります。これは、実に300種類以上の体内での化学変化にかかわっている、とても重要なミネラルです。

たとえば、筋肉の弛緩を促したり、体温や血圧の調整をする働きがあります。また、ビタミンB群の多くはマグネシウムがないと働くことができません

マグネシウムが不足すると、震えや虚脱感・けいれん(脚がつる)など、心身ともに様々なトラブルをもたらします。

ちなみに、現代の野菜は、昔に比べてビタミン・ミネラルなどの栄養価が下がっていると言われています。サプリメント等で補うのも一つの方法です。

 

(2)冷たい食べ物や甘い食べ物の食べ過ぎ

日常的に、冷たい食べ物を食べることも冷たい飲み物を飲むことも体温を下げる要因になります。(食べ過ぎ飲み過ぎに注意)水分を補給するときは、常温かお湯をのむようにしましょう。

また、白砂糖は体を冷やす作用がありますので、取りすぎに注意です。

ちなみに、コーヒー等に含まれるカフェインは体温を下げる働きがありますので、温かいコーヒーであっても、飲み過ぎには注意です。

一口メモ

白砂糖の取りすぎの危険性(ファスティングマイスター 検定公式テキストより)

免疫機能を抑制・細菌感染への抵抗力の低下・視力の低下、次の病気へのリスク(クローン病・潰瘍性大腸炎、気管支喘息、心臓病、多発性硬化症、白内障、肺気腫、動脈硬化、偏頭痛、うつ病、各種の癌)、骨からカルシウムが溶ける

(3)季節外れの食べ物を食べる

夏にとれる食べ物や、暑い地方で取れた食べ物は、体を冷やす働きがあります。現代は1年中、どの季節でとれた野菜も食べられるし、

輸送手段の発達で、遠い地方や国からの食材も食べられるので、1年中体を冷やす食べ物をとっていることになります。

できるだけ、旬の食材を食べるようにしましょう。

(4)精製された食品や加工食品・食品添加物や薬の取りすぎ

小麦や塩・砂糖など、精製された食品には、ミネラル・ビタミンが含まれていません。

また、加工食品には、食品添加物が大量に含まれている場合が多いです。

食品添加物や薬(西洋薬)を消化する際に、大量の酵素を消費してしまいます。その分、代謝酵素として使われる酵素が減ってしまうのです。

2 運動不足

現代は、自動車や公共の乗り物の普及で歩くことが少なくなった。

デスクワークなどの仕事・軽作業に従事している人が多く肉体を動かす機会が減った。テレビやゲームなどの普及でじっとしている時間が多い。

この様な生活様式の変化から、体を動かすことが少なくなったので、そもそも筋肉を使っていないので、熱を作っていない。

また、ふだんあまり筋肉を使っていないことから、筋肉量が昔と比べて減っていることも、体温低下の要因と思われます。

3 シャワーのみの入浴

若い世代に多いのが、湯船に入らずシャワーのみの入浴ですませてしまうこと。湯船につかることは、体を芯から温める効果があるので、シャワーのみですませてしまうのは、もったいない。

4 夏場の冷房の当たりすぎ

冷房で体を冷やすことも、低体温になる要因のひとつです。温暖化により、冷房なしでは過ごされないほど暑くなってしまったことは問題ですね。

また、常に快適な温度で過ごすと、体が本来持っている体温調節の機能が鈍くなります。

夏場、快適な温度で過ごすことが多くなった(あるいは、快適を通り越して夏場、冷房が効きすぎて寒い環境で過ごすことが多くなった)ために、

あまり汗をかかない生活になった。そのために、汗をかく能力(発汗機能)が落ちた。

発汗機能が落ちたために、自己防衛反応として発熱しにくい、体温を上げにくい状態になっている。

ちなみに赤ちゃんが常に快適な気温の部屋にいることも考え物。ある程度暑い気温の中で汗をかくことで、汗をかく能力が備わるそうです。

1日中快適な温度のもとで過ごすのではなく、メリハリをつけましょう。

5 ストレス

人間は、ストレスを感じると筋肉が緊張し、血流が悪くなり、低体温につながります。

ストレスのない生活は無理なので、ゆっくりお風呂につかるとか適度な運動でストレスを発散させましょう。

 

他にも、喫煙や姿勢の悪さも低体温の要因になります。

体温とリスクについて

36.5~37℃

ベスト体温。免疫力や代謝が最も活発に働く。代謝酵素の働きが活性化。

 

36℃

体は、ブルブルッと震えて、熱を作りだそうとする。

 

35.5℃

代謝酵素の働きが低下。代謝機能低下、排泄機能低下、自律神経失調症の発症、アレルギー症の発症など体の機能が狂い始める。

 

35℃

内臓はまだ正常範囲で働くことができるけれど、癌細胞が最も活発に増殖を始める。

 

34℃

生存ぎりぎり。

 

33℃

凍死寸前。

 

体温が1度下がると、免疫力は3割低下すると言われています。風邪やインフルエンザにかかりやすくなるということですね。

更に、体温が下がると病気のリスクが格段と上がります。

こわいのは、そう、癌です。がん細胞は、35℃前後の体温で最も活発に増殖します。

癌の人の体温をはかると、35度台の人が圧倒的に多いというデータもあります。

また、低体温だと美容にも悪影響を及ぼします。

低体温で血流が悪いと基礎代謝が落ちます。すなわち、だまっていても消費するエネルギーが減るので、太りやすくなります。

また、体のなかの老廃物が排泄しづらくなるので、しみやしわが増えます。

また、体がむくんだりたるみやすくなります。すなわち、老けやすくなるということです。

低体温になると、太りやすく、老けやすい・・・

 

こんなにリスクがあるのなら、体温を上げる努力をしませんか?

1 酵素・ビタミン・ミネラルが多く含まれる食品を食べる

人間の血管の93%は、毛細血管です。酵素を十分に補充することで血液がサラサラになります。

 

血液がサラサラになるとこの体中に張り巡らされている血管に血液が十分に届きます。要するに、酸素・栄養、そして熱も届くので、低体温の改善にもつながります。

これらを多く含む食品とは、

生野菜・果物・海藻・きのこ・芋・豆・穀類、そして、発酵食品です。なかでも、発酵食品の黒酢と梅干しはお勧めです。

 

ちなみに、酵素の無駄使いを防ぐためには、

・食べ過ぎない

・添加物や薬をできるだけ摂らない

・動物性タンパク質の摂取を少なくする(肉や魚を消化するには、大量の酵素が必要)

・たばこを吸わない

2 運動する・こまめに動く

できれば、1日30分のウオーキングとか、ラジオ体操をする。ラジオ体操は5分もあればできるので、是非やってみてください。

運動するなかなかまとまった時間がとれないのであれば、日常生活の中でできるだけ動く・歩く・筋力を使う。

デスクワークの人でも、1時間に1回は、ちょっと立って歩く。背伸びをしたり体をひねったりして動かす。肩甲骨を動かすようにすると、効果的。

例えば、エレベーターやエスカレーターを使わずに、階段を上る。一駅前で下りて歩く。ちょっと遠いところまで歩いてランチ。

背もたれにもたれて座るのでなく、背筋を伸ばして座る。(筋力を使うだけでなく、血流が良くなります。)

休みの日は、ごろごろしていないで、庭いじりをしたり買い物したりして、動く。

誰でもどこでもできる、お勧めの筋トレ

ふくらはぎの筋トレ・・つま先立ちをして、踵を上げたり下げたり(30回)

食事の準備や後片付けをしながらでもできます。または、歯磨きをしながら、という方法も。

臀筋の筋トレ(お尻の筋肉の筋トレ)・・臀筋は大きな筋肉なので、筋肉がつきやすい。立って、片足を後にあげる。3~5秒。

お尻の筋肉がつくと、ヒップアップして、かっこいい。立ち上がる、階段を上るのが楽になります。

太ももの筋肉の筋トレ(四股を踏む前のかっこう)・・脚を大きく開いてつま先はできるだけ外側を向ける。その格好でゆっくりゆっくりお尻を真下におろす。

太ももが水平になるくらい。その状態で、少し維持する。そして、ゆっくりゆっくり元にもどす。膝の位置が、つま先より前に出ないように注意する。

これ、けっこう筋力を使うので、お勧めです。膝が痛い人は、無理しないでください。

体温を上げたい人は、筋力をつける努力をしましょう。

人間の体温のうち、およそ4割が筋肉が生み出す熱によるもの。基礎代謝の半分近くが筋肉で行われるので、使われる筋肉が増えれば、代謝も上がり、体内で熱が生み出されます

ウオーキング・ラジオ体操・こまめに動く・歩く・筋トレ

3 お風呂に入って温める

お風呂に入って温めるのも効果的です。お勧めは、ちょっとぬるめのお風呂に最低でも10分間。できれば20分以上。

体の中まで温まって、体温が上がります。じんわりと汗をかき、デトックスにもなります。

お風呂上がりにすぐ、冷たいタオルで体をふくと、冷めにくくなり、効果が長持ちします。(拭く順番は、足・手・顔・頭・体の前側・後ろ側)

体温が上がるのは、一時的ですが、それでもその時間、血流が良くなり栄養や酸素が体中に回るので、とてもお勧めです。

お風呂は、体温が高くなるだけでなく、リラックスできるので自律神経を安定させる効果もあり、毎日、シャワーではなく湯船にしっかりつかることをお勧めします。

4 冷やさない

冷房の効いた部屋でのデスクワークや作業では、下半身を冷やさないように厚手の靴下をはくとか膝掛けをするとか工夫する。

冷たい飲み物や食べ物の食べ過ぎをしない。体を冷やす食べ物でなく、旬のものや温かいものを食べる。

 

さてさて、いっぱい努力してきましたね。

更に、体温が上がる方法があります。それは、当院の施術を受けることです。

脳が筋肉の緊張命令を解除

当院の施術は、とにかく優しくて気持ち良い施術です。優しい刺激は脳に伝わります。

それまで「頑張らなくっちゃ~」と緊張命令を出していた脳が優しい刺激で安心し、「緊張解除・・・」の命令を出します。

すると、それまで意識とは関係なく緊張していた(力が入っていた)筋肉の緊張が解かれ、血管を圧迫しなくなります。

 

圧迫されていない血管には、血液がしっかり流れるようになります。いわゆる血流が良くなり、栄養・酸素、そして血液で熱も運んでいるので、全身が温かくなってきます。

このように血流が良くなっていくので、何回か施術を受けていると、だんだん体温が上がっていくのです。

体温を上げる日常の活動についてアドバイス

食事・運動・お風呂など、あなたのおかれている環境や年齢に応じて、できそうな体温をあげるための助言を致します。

施術を受けただけでも体温は自然に上がっていきますので、自分でも努力することで、更に体温は上がっていき、定着していきます。

※症状の改善には自信がありますが、「本当に改善するのか半信半疑・・・」という方が多くいらっしゃいます。そこで、「できるだけ気軽に試して頂きたい」という思いを込めて、初回限定のキャンペーンを行っております。

では、具体的にどんな施術をするのか、ご覧ください。

はじめまして。
院長の小松尚子(こまつしょうこ)です。

自然形体療法の効果に感動し、自分も坐骨神経痛で苦しんだ経験から、皆様が健康になるお手伝いがしたい、との思いで、小学校教員から転職。

平成20年に秋田県湯沢市にコスモス自然形体院を開業。

平成27年には、秋田市にコスモス自然形体院 秋田出張所を開業しました。

あなたの今の願いは何ですか?

  • 朝、スッキリ起きたい。
  • 仕事を思いっきりやりたい。
  • 痛みや不調がなく、元気に過ごしたい。

もしそのような想いがありましたら、私といっしょに、その願いを叶えませんか?

当院で行っている優しい施術には不思議な力があります。血流が良くなって、自分でどんどん回復していくんです。

これまで、施術をしている私自身が患者さんの変化に何度驚いたことでしょうか。

きっとあなたも回復します。

また、食事や入浴などの改善が「生活習慣病」と呼ばれる様々な不調の改善につながることを、鶴見クリニック理事長 鶴見隆史医師から直接学んでいます。免疫力を高めることで、癌や難病と呼ばれる様々な病気と戦うた力を高める療法です。

当院のお客様にも、整体(自然形体療法)だけでなく、食事や入浴法などのアドバイスも可能です。

あなたが体の不調でお困りなら、いますぐ当院の門をたたいてください。

当院は、土曜・日曜・祝日も営業しております。

日曜日しか休みがない、という方が多く来院しています。

平成31年よりは、基本的に休日は無く、毎日営業します。

電話予約・・・これが1番早くて確実。施術中で、両手が離せないときや車の運転中は、電話に出られないときもあります。

当日予約は、お電話でお願いします。

営業時間外でも電話OKです。お気軽に時間外休みの日でもお電話ください。

メールで予約・・・24時間いつでもどうぞ。当日予約は、お電話で。

ラインで予約・・・24時間いつでもどうぞ。当日予約は、お電話で。

施術者が2人(院長 と 副院長)いますので、親子・ご友人等、同時に2人施術可能です。

但し、営業日でも、どちらかが出張等で不在の場合もありますので、お問い合わせ下さい。

あなたの毎日は、忙しいですか?仕事や家事で疲れていませんか?

コスモス自然形体院は、そんな女性の皆さんが、

優しい施術を受けて血流が良くなり、リラックスした時間を過ごし、

何回か施術を受けているうち・・・

「あれ?いつの間にか、不調を忘れて元気に生活してる」ことを目指した治療院です。きっと、「来て良かった!」と満足していただけます。

 

いつまで、痛い・だるい・疲れた・・・と、我慢の生活を続けるんですか? 今すぐ、長年の肩こり・腰痛・疲労感などの不調から卒業しませんか?

 

悪化するほど、回復には時間がかかります。

もう我慢する必要はありません。1日も早く、その不調を取り去りましょう。

あなたのご来院を心よりお待ちしております。

Q1 時間はどれくらいかかりますか?

A 初回は、60分~90分。2回目以降は、40分~60分ぐらいです。

 

Q2 持ち物はありますか?

A フェイスタオル1枚。替えの靴下。柔らかいズボンでおいでください。

Q3 どんなことをするんですか?

A 優しくさわって、身体の緊張をとって血の巡りをよくします。とても気持ち良くて痛くない施術なので、眠ってしまう人も多いです。どうぞ安心しておいでください。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加