変形性膝関節症・膝痛

  • 膝が痛くて、仕事や家事ができない。
  • 膝が痛くて、旅行にも行けない。
  • 膝が痛くて、正座できない。
  • 病院に行って、注射を打っているが、なかなかよくならない。
  • 膝にいいかと思い、サプリメントを飲んでいるが効果が出ない。

とうとう正座することができるようになり、先生と一緒に大喜びしました

お客様写真
アンケート用紙

 「コスモス自然形体院に行くと、絶対正座できるようになるから。」
と息子に言われ、今年(平成25年)3月末に初めて施術をしていただくことになりました。

昨年(平成24年)5月に右ひざが痛くなり、正座どころかしゃがむこともできなくなって、整形外科に通院しました。

変形性膝関節症、半月板損傷との診断で、痛みどめの薬と湿布を処方されました。ヒアルロン酸の注射も打ちましたが、症状は改善されませんでした。

日常生活にも支障をきたし、今年(平成25年)3月に退職して、コスモス自然形体院に頼る決心をしました。

毎週通っているうちに、痛みどめの薬と湿布が不要になりました。

そして7月下旬には、とうとう正座することができるようになり、先生と一緒に大喜びしました。夢のようです。

医者に通って不可能だったことが、コスモス自然形体院で可能となり、感謝しています。

横手市 信太代志子さん  56歳 主婦    症状: 変形性膝関節症、半月板損傷

※お客様の感想であり、効果効能を保障するものではありません。

階段の上り下りでの膝の痛みが、ウソのように楽になりました

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現在、右足膝関節の痛みで、悩まされています。

市販されているサプリメントを買って、毎日服用している現在です。でも、良くならないので、ここの施術を受けてみることにしました。

当院の施術を受けてびっくりしたことは、階段の上り下りで悩んでいた痛みが、ウソのように楽になりました。といっても、痛みが完全ひ消えた訳ではありませんが、痛みの度合いが「あれっ?」と思えるほど、楽になりました。

これからも、続けて施術を受けたいと思います。

大仙市太田町  86才 女性 小田野幸子さん  症状:膝の痛み

※お客様の感想であり、効果効能を保障するものではありません。

半月板損傷が、3週間で本当に治りました

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去年(平成22年)の12月に半月板損傷の手術をしました。
ですが、治りがとても悪く、全然痛みが無くなりませんでした。

3ヶ月でだいたい治ると言われていたのですが、治らず、あっという間に過ぎてしまいました。

どうしたらいいかわからなくなっていたときに、父がネットでコスモス自然形体院を見つけ、通うようになりました。

ここで、 ※「神の手」と呼ばれる先生にタイミング良く診ていただく機会があり、「3週間で治る」と言われました。
※この先生は、自然形体療法創始者の山田洋先生のこと

そして、3週間で本当に治りました
半月板が治り練習に復帰したのですが、今度は肉離れをしてしまい、コスモス自然形体院の先生に診てもらったら、1回の施術でだいぶ良くなりました。

先生に教えていただいたストレッチをこれからもずっと行っていきたいです。
ここに来て良かったです♪

岩手県滝沢村 高校2年 男性 B.Kさん  サッカー部   症状: 半月板損傷

※お客様の感想であり、効果効能を保障するものではありません。

曲げられなかった膝が、ゆっくりですが正座できたのには、驚きました

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おかあさんより、感想をいただきました。

体を動かすのが大好きな息子(中1)は、小学2年から野球、冬はクロカンもやっていました。

6年生の冬に少し膝に痛みがあり病院でオスグッドと診断され、「オスグッドは成長が止まるまで治らないので、痛い時は休んでうまくつきあっていくしかない。」と、痛み止めと湿布をくれただけでした。

その後、中学に入学してから急激に悪化し、歩くだけで痛いため、部活(野球部)はもちろん、体育の授業も休まなければなりませんでした。

接骨院にも毎日通いましたが、回復せず、何か他に治療法はないか調べたところ、こちらを見つけ施術をお願いしました。
膝だけでなく全身を見て説明をしていただき、時間をかけて施術してもらって、とても気持ち良く、足が軽くなったとのことでした。

曲げられなかった膝が、ゆっくりですが正座できたのには、驚きました。
それからは、怪我をしにくい体作りを目指して、正座とストレッチを続け、以前よりも体が柔らかくなってきました。

息子の場合、治るのには少し時間がかかっているのかもしれませんが、少しずつ運動もできるようになり、「走っても痛くなかった」とうれしそうに話す息子を見て、毎週頑張って通い、本当に良かったと思います。

膝の心配をしないで、全力で走れるようになりたい、とのことですので、これから、もっといい状態で大好きなスポーツを思いっきり楽しめるよう、完治できたらいいな、と思います。
これからも、よろしくお願いします。

中一 男子 野球部   症状: オスグッド病

※お客様の感想であり、効果効能を保障するものではありません。

膝の痛みを感じることが減っていき、今では以前と比べものにならないほど回復しました

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趣味でフットサルをしています。

大怪我を2度経験してしまい(2年前に、右膝の後十字靱帯断裂。1年前に、同じく右膝の半月板損傷)、

なかなか取れない痛みと通院、痛み止めの薬の服用の生活にうんざりしていました。

仕事にも生活にも支障を及ぼす痛みを感じていたころ、先輩に紹介されて当院にお世話になり始めました。

半月板損傷の痛みが特にひどかったので、その部分の施術を主に受けました。正座もできなかった膝でしたが、3回目の施術の時に、ゆっくりですが可能になりました。

その後、何度も通うことで、痛みを感じることが減っていき、今では以前と比べものにならないほど回復しました。先生の指示通りの生活をできるだけ守るようにしたことが成果につながっていると思います。

施術を受けて感じたことは、痛みが出ても回復が早いということです。当初は強く感じました。

自然形体院に出会うことができて良かったです。紹介してくれた先輩にも感謝の気持ちでいっぱいです。

横手市 27才 男性 M.Sさん 保育士   症状: 半月板損傷

※お客様の感想であり、効果効能を保障するものではありません。

いかがですか?

あなたの膝の痛みも、この感想文を書いた方々のように、きっと和らいで、楽に歩けるようになりますよ。

そもそも、変形性膝関節症とはどんな症状でしょうか?なぜ、膝が痛くなるのでしょうか?

早期改善のために、知っておきたいですね。

 

一般的な考え方

中高年になって、膝の痛みで多いのが、「変形性膝関節症」です。

何十年も膝を使っていると、膝の軟骨がすり減り、軟骨の削りかすの分解物によって、関節の骨を覆う滑膜(かつまく)に炎症が起こり、腫れや痛み・水がたまる、という症状が出ます。

炎症が続くと、さらに軟骨がすり減るという悪循環が起き、レントゲンを撮ると目で見て分かるくらいに軟骨がすり減り、骨まですり減ったり、余分な骨が出てきたりします。

痛みや水がたまるだけでなく、正座ができない、O脚という状態も起こってきます。

 

当院の考え方

(1)当院では、「変形性膝関節症」は、軟骨がすり減って、滑膜に炎症が起こるから痛みを感じるのではなく、

膝の使い過ぎなどの理由から、筋肉が疲労し動かすときに関節に微妙なずれが生じ、

無理に動かしているうちに筋肉や靱帯を正常な範囲よりも無理に引っ張って、筋肉や靱帯が傷ついたために起こる痛み、と考えています。

他に、膝痛が起こる原因として多いものを紹介します。

(2)まず、膝をひねってしまうことです。

膝というのは、真っ直ぐに曲げる・真っ直ぐ伸ばす、という動作しかできません。

それが、たとえば、滑ったとき、体をひねったとき、方向転換しようとした時など、一瞬ひねってしまうと、膝を傷める原因になります。

ちょっとした動作なのに、一瞬で痛くなって歩けないほどになることもあります。

(3)膝の左右の筋肉が、横ずれを起こすための痛みもあります。

(4)膝の靱帯がゆるみ、膝下の2本の骨が微妙に離れるために起こる痛みもあります。この痛みは、かなり強烈な痛みです。

(5)単純に使いすぎで、筋肉が疲労して起こる痛みも、あります。

(6)上記(1)~(5)全てに関連しますが、身体に歪みがあり、それで膝に負担がかかっていることもあります。

(7)上記(1)~(6)全てに関連しますが、身体中の血流が悪くなっていて、体重を支えている膝周辺の血流も悪く、

酸素や栄養の補給が十分にできなくて、膝に痛みを感じていることもあります。

肥満が膝痛の原因と考える所も多いようです。病院では、膝痛の人は体重を落としなさい、と言われることが多いようですね。

当院では、肥満は膝痛の原因とは考えていません。急激な体重の増加の場合を除き、ふだんその体重を支えて歩いているので、その体重を支えるだけの筋力はついています。

それに、これまで多くの膝痛の患者さんを施術してきましたが、お医者さんに体重を落とすように言われて、しっかり数キログラム体重を落としたという人は、ほとんどいません。

皆さん、1キロ落とすのも容易でない、とおっしゃいます。肥満で膝に負担がかかっているのが原因だったら、ほとんどの人が、膝痛からは生涯(というのはオーバーですが)逃れられないということになってしまいます。

当院では、体重はそのままでも、痛みは和らいでいきますから、安心してください。(当院の食事指導で体重が落ちた、という人はいます。)

膝痛は肥満(体重)のせい、というよりは、運動不足で血流が悪い、甘いものの食べすぎで血流が悪いことが原因のひとつです。

当院で用いている自然形体療法では、この(1)~(7)の痛みそれぞれに対して、薬物療法ではなく、手による施術でその痛みが緩和する技術があります。

 

一般的な考え方

ふだんあまり歩かない人が、長く歩いたり、運動会で走ったり、登山したりすると、炎症が起こって、痛みが出たり水がたまったりします。

そんなときは、それ以上負担をかけないで、できるだけ安静を保つようにします。

普段運動を続けている人が痛みが出た場合、痛くても運動を続けてしまいがちです。運動後にすぐに消える痛みなら、運動を続けてもかまいませんが、痛みが翌日や2~3日持ち越すようなら、運動を中止して様子を見、1週間しても痛みが無くならない時は、病院を受診しましょう。

当院の考え方

膝に負担のかからないように安静を保つのは同じです。

当院では、膝周辺の筋肉の疲労をとるために、お風呂にゆっくりつかることをお勧めしています。

膝に負担のかかることは休み、お風呂にゆっくりつかる。1日に2回でも3回でも、お風呂にゆっくりつかってみてください。

 

そして、睡眠時間をしっかり取る。夜のうちに筋肉が修復するからです。体の痛みを取りたいなら、8時間の睡眠が理想です。

筋肉の疲労から来ている軽い膝痛なら、これだけで、改善が期待できます。

保存療法

(1)痛み止めの薬、外用薬(湿布、塗り薬)

(2)注射(ヒアルロン酸)

ヒアルロン酸は、軟骨・関節液の重要な成分で、潤滑 成分として軟骨表面を保護する。

(3)注射(ステロイド)

炎症を強力に押さえ込み、鎮痛効果も高い。

※ステロイドは効き目もものすごくいい代わり、副作用がこわいです。

 

手術療法

(1)人口関節手術

傷んだ関節の表面を数ミリ程度施術し、金属のかぶせ物をする。

(2)骨切り術

O脚を矯正する手術。

 

できれば手術はしないで直したいですね。

病院で、薬をもらって飲んでも、ヒアルロン酸の注射を続けても、なかなか良くならない人はいませんか。

薬で痛みを抑えても、対症療法ですので、膝は良くなっていません。

仮に痛みが抑えられて楽になったとしても、深く曲げる、正座ができるとこまでは、回復しないでしょう。

 

病院では

ある膝の痛いご婦人が病院で「正座ができない。」と訴えたら、「正座しなきゃいいでしょ。」と言われたそうです。

また、ある膝が痛い人は病院で、「正座をしてはいけない。正座をすると、膝が悪くなる。」と言われたそうです。

病院の先生によって、多少の考え方の違いはあるでしょうが、

病院では、正座ができることを治療の目的とはしていない(そもそも正座ができるようになるとは思っていない)、正座は膝にとって良くないもの、

という考えがあるようです。

 

当院では

当院の(自然形体療法の)考え方は、病院とは全く違います。

当院の考えは、できるだけ正座をしましょう、という考えです。

 

正座をすることのメリット

(1)正座をすることで、膝周辺脚全体の筋肉をしっかり伸ばせる

そもそも正座とは、膝の関節を最大に曲げた状態です。

関節は、1日に1回は最大に曲げたり伸ばしたりすることが必要です。

そうしないと関節周辺の筋肉が固くなってしまい、しっかり曲げ伸ばしができなく(可動域が狭く)なってしまいます。

正座は、脚全体の表側の筋肉は縦方向に伸ばし、脚全体の裏側の筋肉は横方向に伸ばします。また、足首の前側の筋肉もしっかり伸ばします。

だから、脚全体のストレッチをしていることと同じになります。

正座をしてはいけないと言われた方は、お医者さんの言いつけを守って2ヵ月ぐらい正座をするのをやめたそうです。

そうしたら、それ以前は正座ができていたのに、正座ができなくなってしまったそうです。

正座は、膝の関節を最大に曲げる動作であること、脚全体のストレッチになることが、まず、正座のメリットとして挙げられます。

(2)正座は、「正しい姿勢」ができる姿勢

また、床に座っていることも多い日本の住環境では、

正座は、横座りや体育座り、あぐらに比べて、比較にならないほど、姿勢よく座れる姿勢なので、絶対毎日正座はすべきです。

また、椅子と比較しても、正座の方が、腰を伸ばしやすく、良い姿勢を保ちやすいです。

(3)腰痛の予防にもなる

ちなみに、正座ができないと訴える膝痛の人は、たいていしゃがむこともできません。(膝が深く曲がらないから)

しゃがめないということは、床の物を拾うときに、膝を伸ばしたまま股関節を折り曲げて拾い、体を起こすことになります。この動作は、腰に非常に負担をかけます。

だから、膝の治療では、歩いている時に膝が痛くないようにするだけでなく、深く曲がるようにすることが治療の大きな目標になります。

(4)日常生活が便利になる

日本の家では、玄関にお客様が来たとき、玄関に正座をしてお話しをすることも多いですね。何か作業をするとき、正座ができる、しゃがめるというのは、生活の質がとても、高まります。

だから、当院では、痛みをなくすだけでなく、しゃがめる・正座ができる、ということを目標にして施術を行います。

(5)

ちなみに、椅子の生活ではなく、正座など、床に座って生活することのメリットをもう一つ紹介しましょう。

それは、脚の筋肉が付くことです。

椅子から立ち上がるのは楽です。筋力をあまり使いませんから。

でも、正座とか床に座っていたら、立ち上がるのは、椅子よりも大変です。筋力を使うからです。

ということは、床の生活をしている方が、断然筋力を使っている、ということです。

洋式の生活(椅子の生活)をしていると、筋力は早く衰えます。お年寄りの方で、立ち上がりが難儀な方は、椅子でかまいませんが、そうでない方には、床に座る生活の方が、筋力を使うので、お勧めです。

和式のトイレ(これは、家庭では無理は話ですが)、そして、床に座る生活の方が筋力はつきます。(衰えません)

しゃがむという動作もとても大事です。しゃがむことと正座をすることで、足首が柔らかくなります。

現代は、しっかり踵をつけてしゃがめない人が増えているようです。しゃがむことと正座をしていないからです。

(6)

ちなみに、ずっと椅子に座っていると、足がむくみませんか?

私は日常では、長時間椅子に座るということはありませんが、新幹線などで、長時間椅子に座っていると、だんだん足がむくんできて、靴がきつくなることがあります。床にすわること(正座)で、足がむくむのを防げます。

なかなか良くならない病院での治療をずうっと続けるのか。

手術する?いやそこまではひどくない。

でも直したい。

そんな方は、是非当院へお越し下さい。

 

身体の歪みを取ることから施術を始めます。そして膝が痛いのは、膝の周りの筋肉や靱帯が痛みを感じていますので、筋肉や靱帯が早く修復していくように施術していきます。

施術の流れを紹介します。

受付から施術までの流れ

01 駐車場に到着

この奥です。自宅の玄関のもう一つ奥が治療院の玄関となっています。

02 記録カードに記入

まず、記録カードに、住所・名前など、記入して頂きます。

03 カウセリング

膝の状態について、くわしく伺います。

・膝がどのように痛むか?/いつから?  /・膝のどこが痛いか?
・痛む時間は?/
・どんな動きで痛い?/ 少し押すと痛い?
・他の治療院や病院にいきましたか?
・どんな仕事?/ 睡眠時間は? 等。

 

04 検査

まず、歪みの検査。検査しながら、歪みの調整を行います。
無理な力は加えません。

体が歪みが修正されることによって、回復力が高まります。

05 施術

施術は、主にうつ伏せ・仰向けで行います。

膝の場合、痛いのは表側でも、原因は裏側にあることも多いので、裏側の疲労・緊張をとっていきます。

そして、表側。軽くさわったり撫でたりして、脚全体の筋肉の疲労・緊張をとります。

次に、膝関節のズレを調節します。

06 確認

歩いてもらって、施術前と痛みの程度について、確認します。

ここで、痛みがあれば、立ったままでの施術を行うこともあります。

06 指導

症状の程度に合わせて、必要であれば、家庭でできるストレッチや体操を教えます。

大人の場合、特に女性には膝を痛めない台所のミニ知識や、膝を傷めない動き方の注意などを教えます。

早期回復のための日常生活の注意点も教えます。

このように、当院の施術では、脚全体の(特に膝周辺の)筋肉や靭帯の疲労・緊張を取ることが中心となります。

これで、膝の軟骨のすり減りが元に戻るわけではありませんが、痛みは消失し、施術を継続すれば正座もできるようになります。

当院では、痛みを無くすだけでなく、深く曲げられる・正座ができるようになることを目標に、施術を行っています。

膝痛が起こって何年もたち、重症になればなるほど、良くなるのに時間がかかります。膝に痛みを感じたら、できるだけ早く施術を受けることをお勧めします。

はじめまして。
この秋田で根をはってがんばる院長の小松尚子(こまつしょうこ)です。
院長の私と男性スタッフが、責任をもって施術いたします。

自然形体療法の考え方、素晴らしい効果に感動し、健康を損なっている皆様のために尽くしたい、との思いから、小学校教員を退職し、平成20年に秋田の湯沢市にてコスモス自然形体院を開院しました。

平成27年よりは、秋田市にコスモス自然形体院 秋田出張所を開業。広く県内の方が自然形体療法の施術が受けられるようになりました。

あなたの今の願いは何ですか?

  • 朝、スッキリ起きたい。
  • 仕事を思いっきりやりたい。
  • 痛みや不調がなく、元気に過ごしたい。

もしそのような想いがありましたら、

私といっしょに、その願いを叶えませんか?

でも・・・
「歳のせいだから・・・・」「どこへ行っても良くならなかった」
そう考えてらっしゃるとしても、

もう、我慢しないでください。
あきらめないでください。

優しい施術を受けていると、心身の緊張が取れ、回復力を取り戻しますよ。

あなたが湯沢市周辺や近県にお住まいで、整体を受けたい!または、体の不調でお困りなら、いますぐ当院の門をたたいてみてください。

秋田市や秋田市に近い方は、こちらにおいでください。

コスモス自然形体院 秋田出張所

特徴1  優しく気持ちの良い施術

揉んだり押したり、ボキボキしたり、強いことはしません。強いことをすると、体はかえって警戒して緊張してしまいます。

施術は、全てゆっくり・優しく・気持ち良いので、安心して受けられます。脳が安心すると、筋肉の緊張が取れ、血流が良くなっていきます。

男性スタッフも、院長のように優しく気持ち良く施術できます。

特徴2  広いベッドでリラックス

リラックスできる理由が3つあります。

その1 広いベッドでのびのび手足を伸ばして寝られる。

通常、整骨院や整体のベッドは、カーテンで仕切られた狭いスペースに狭いベッドのところが多いですが、当院は、180×240㎝の広いベッドに伸び伸びと手足を伸ばして寝られます。

その2 マザーキャットという血流を良くする特別の素材のものを敷いている。(写真下の茶色いシート)

その3 抜群の音質のスピーカーから流れる音楽を聴きながら、気持ち良い施術を受ける特別の時間。音楽の効果もすごいですよ。

特徴3 豊富な施術経験

開業10年、のべ13,000人の施術経験があります。

自然形体療法という痛みを減らしていく、疲れをとっていく、身体を軽くする、手による施術で、約2,200人の身体の悩みを解決してきました。

特徴4  院長は女性

整体というと、男性の施術家が圧倒的に多い中で、当院の院長は女性。3人の子育て経験のあるベテランママ。(というより、もうおばあちゃんの年齢ですが・・・)

男性に触られるのには抵抗がある、という女性でも安心して受けられます。

子育ての経験があり、腰痛や坐骨神経痛の経験もあり、姑にも仕え、フルタイムの仕事も経験し、しかも、前職は小学校の教員でした。

体の悩みを話しているうちに、子育ての悩みや家族の愚痴もいつの間にか話して、心まですっきりした・・・ということもよくあること。

特徴5  手による施術

施術は、手で行っています。電気をかけるなど、機械は使いません。

手で施術することで、

患者さんの体温・柔らかさ固さ・動き具合・筋肉の伸び具合・左右差・腫れの有無など、手でじかに感じ、

その時の状態や施術での変化を感じながら、施術を進めていきます。

「電熱線で温めているかのように手が温かい」「ちぢんでいた身長が伸びるようだ」「ああ、気持ちいい。思わず言ってしまう。」とは、よく言われる感想です。

あなたの毎日は、忙しいですか?仕事や家事で疲れていませんか?

コスモス自然形体院は、そんな女性の皆さんがリラックスした時間を過ごし、日常生活のアドバイスも受け、 「あれ?いつの間にか、不調を忘れて元気に生活してる」ことを目指した治療院です。

きっと、「来て良かった!」と満足していただけます。

あなたの知らない栄養や食事のアドバイスも好評です。

一緒に、「忙しくても心身ともに快適な生活ができる」身体作りを目指していきましょう!

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