温湯セラミックの効果

【温湯セラミックの効果と使い方とその魅力】

温湯セラミックは、32マイクロシーベルトのホルミシスの出る超一流のホルミシスセラミックです。

使いかたは一般に入浴する際、お風呂に沈めて一緒に浸かるのがベストです。
ホルミシス(微量放射線)の出現年数は約3200年。
それ故、簡単に言えば、何世代に渡り使えるものと言えます。

【温湯セラミックの効能】

温湯セラミックは、入浴時お風呂に入れて長く浸かると、いろいろな良い効果が出現します。。。

 

①「強い殺菌効果、坑カビ効果」

これを入れた入浴を毎日しますと、バイ菌やカビ菌は死にます。そのため、傷のある人は、治りやすくなります。また、水虫や白癬菌も死にます。白癬菌のある人は、毎日の長時間入浴で完治したり改善したりします。

「症例」;ある全身白癬のある女性は1日2回、朝と夕に40度で40分の入浴をしたら、1ヶ月で完治したほどです。

②「痛みと痒みの改善」

ホルミシスはベータ線が出る放射線です。このベータ線に意味があります。ホルミシスの出るラジウムはベータ線とガンマ線ですが特に、ベータ線はマイナスイオンを出す放射線です。

それ故、温湯セラミック入り入浴をしますと、体は活性酸素が駆逐されるため、痛みや痒みは消えますし若返りにも繋がります。痛みや痒みがある場合は、温湯セラミック入りの入浴を長くすることをお勧めします。

また、体が痒かったり、ジンマシンが出たりしたら、温湯セラミック入り入浴長時間が箆棒に効きます。
活性酸素が即時取れるからです。

ある湿疹患者さんは、改善法でファスティングをやったのですが、その途中で痒くて痒くてたまらなくなりました。しかし、温湯セラミック入り長時間入浴を1日三回もやりましたら、どんどん痒みは改善しました。

一般的には、ジンマシンがあったり、ただの痒みがある場合は、温湯セラミック入り入浴を30分もしますと即座に治るでしょう。

③「疲れ改善、腹痛改善、頭痛改善、腰痛・背部痛・膝痛改善」

活性酸素をとるベータ線が出るため、温湯セラミック入り長時間入浴で疲れが即座にとれたり痛みが消えたりしますし、腹痛改善に繋がります。

④『HSP効果』つまり『癌治し効果』

38度度で10分→42度で16分入浴→45度で5分入浴しますと、38度以上の体温になりHSPが出て(体温が38度以上になるとHSPが出ます)癌細胞はかなり死にます。また、組織は修復します。

この入浴法はちょっと無理という方は、40度で30分でも同様の効果が。

HSPとは、ヒートショックプロテインの略で、これが体に出ると壊れたタンパク質は、修復します。体温が、38度以上でHSPは出るとされます。
温湯セラミック入り入浴をしっかりしますとHSPが出て癌治しにも良いのです。

ガンでなくてもどんな病気でもHSPは効果的です。

温湯セラミックを入れた入浴と入れない入浴を何度も実験してみたら、温湯セラミックを入れた方が確実に体温が上がりやすかった。

是非温湯セラミックを入れて入浴して下さい。温泉以上の効果が得られるはず。

ある肺癌の人は、この入浴法で39度まで上がりました。そして、どんどんガンが治って来たそうです。

問題はひのきの箱です。
ひのきは水に浸けておくと痛みやすいため、風呂に入浴の後には出してください。
もし、一晩浸けたままにしてたとしても、ホルミシス的には、全く問題はないばかりか、よくよくホルミシスの浸透した凄い風呂になってるため、むしろ捨てずに入りたいくらいです。

水に長時間浸けておくとひのきが痛むと言ってもたいしたことはありません。毎日毎日浸かりっぱなしにし過ぎなければ少し位浸けっぱなしにしたとしてもたいしたことはありません。

ただ、毎日浸けっぱなしだとひのきはやはり痛みますので毎日の浸けっぱなしは一応避けて下さい。しかし中のセラミックはいつまでも痛みません。

 

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